« もう1つの挑戦 | Main | フィオレンティーナ »

2005.05.02

八十八夜

朝イチで磐田市民病院まで、月例になっている友人の診察の同行。

自宅から磐田市民病院、さらにその北側に広がる磐田原台地は、いわた茶の産地。
八十八夜の収穫シーズンを向かえ、一面に鮮やかな緑のストライプで埋め尽くされている。

飲んでも爽やかな新茶だが、まずはこうやって目での爽やかさを感じてからいただきたい。

そして…仲間を募って磐田の新茶でリキュールを開発してみようというプロジェクトも間もなくスタート。
申し込むとまずは、今年の新茶の粉と焼酎がもらえるらしい。
毎月の試飲会や意見交換会(要は飲み会)を繰り返し、1年後の完成を目指す。
あなたも一口いかが?

|

« もう1つの挑戦 | Main | フィオレンティーナ »

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/7590/3946073

Listed below are links to weblogs that reference 八十八夜:

» もうすぐ八十八夜 [こやまん]
 新茶のシーズンが来る。  この季節、磐田原台地を走ると、お茶の新芽が陽に映えてキラキラと光を放つ。  「新茶」って云って聞いて、だけど、それほどなにを騒ぐでもなく、漫然とお茶を飲む。確かに旨い、ホッとする。が、香りの良さは確かに解るが、味の違いがもひと..... [Read More]

Tracked on 2005.05.04 at 08:38 AM

« もう1つの挑戦 | Main | フィオレンティーナ »